施工事例
埼玉県さいたま市
■バックアップ材を使用したシーリング工事
【施工前】

シーリング表面がべたべたし、黒ずんできて美観を損ねています。ブリード汚染と呼ばれる症状です。
【施工中】


1枚目 撤去 2枚目 新しいバックアップ材設置 バックアップ材は目地の深さ調節の他に、シーリング接着面を限定するという重要な役割を果たします。


3枚目 プライマー塗布 ここからはいつものシーリングの手順です。 4枚目 シーリング剤充填


5枚目 均し 6枚目 施工後
| エリア | 埼玉県さいたま市 |
|---|---|
| 施工内容 | バックアップ材を使用したシーリング工事 |
| スタッフコメント | 目地が深いところにはバックアップ材を使うことで三面接着の回避もできます。 これで綺麗に施工が終わり、安心出来ますね! シーリングの劣化は建物の寿命に直結します。黒くなってきた、ひび割れが出ているなど気になる変化があればぜひ弊社の無料診断をご利用ください。 押し売りのようなことは一切しておりませんのでご安心してご相談ください。 |

